www.bigsports-eshop.com/live.html



いぶ  111 


心に想う曲をギターにのせて歌います!
 



       Folk singer はじく おおやま(本名:大山 泰弘) Td project所属

ボブディラン、ジョンバエズにあこがれ高校から大学にかけてフォークソング開始。 
路上ライブを皮切りに、フォークフェスティバル、ライブハウス、病院、学生寮、
施設、高校学園祭、幼稚園、お寺、神社、カフェーで演奏。
新宿、原宿に行く時はギターをもって行った。

プロフィール
生まれ:東京都杉並区 年令:1947年(昭和22年)
日本大学第二高等学校卒、東海大学 工学部応用理学科原子力工学卒、
体育会サッカー部OB

現住所:君津市東坂田 自宅:富津市西大和田(居住年数43年継続中)
仕事:スポーツユニフォーム制作会社経営43年継続中

URL:http://www.bigsports-eshop.com  E-mall:welcome@bigsports-eshop.com
そのほかの活動:「健康で元気に生きる」トレーナー、ボルダリング、小説家
理念:人の為に生きる 

 
  ← live eqipment: pa speaker、a music stand、microphone、acoustic guitar 





  吉田拓郎            フォーセインツ       
  Bob dylan       河島英吾          Peter,Paul and Mary 
「結婚しようよ」
「襟も岬」「旅の宿」 
        「希望」
「小さな日記」
   
「blowin in thewind」     「時代おくれ」 
「酒と泪と男と女」
          「500miles」
「paff the magic dragon」



今も歌い継がれている昭和の名曲「時代おくれ」
現代の時代とギャップがある状態で自分の信念で生きていくには難しい。
仕事ができなかったり、周りの出来る同僚と自分を見比べてみると、自分が劣って見えるかもしれない。
そういう時に「時代おくれ」を聞くと、もしかすると落ち着けるかも知れません。そして一歩前進。 

 
「時代おくれ」

 歌手:河島英吾 作詞:阿久悠作曲:森田公一
 
♪一日二杯の酒を飲み 
さかなは特にこだわらず 
マイクが来たなら〜ぁ微笑んで 
十八番を一つ歌うだけ
妻には涙を見せないで 
子供に愚痴をきかせずに 
男の嘆きはぁほろ酔いで 
酒場の隅に置いてゆく
目立たぬようにはしゃがぬように 
似合わぬことは無理をせず 
人の心を見つめつづける 
時代おくれの男になりたい

不器用だけれどしらけずに 
純粋だけど野暮じゃなく 
上手なお酒を~飲みながら 
一年一度の酔っぱらう
昔の友にはやさしくて 
変わらぬ友と信じ込み 
あれこれ仕事もあるくせに 
自分のことは後にする
ねたまぬようにあせらぬように 
飾った世界に流されず 
好きな誰かを思いつづける 
時代おくれの男になりたい

目立たぬようにはしゃがぬように 
似合わぬことは無理をせず 
人の心を見つめつづける 
時代おくれの男になりたい 





「街の灯り」  歌手:堺正章  作詞:阿久悠 作曲:浜圭介 
寂しさを切々と歌いながらそこから新しい愛が生まれる。
人間は根本的に孤独を強いられて生きているのです。
大事なのはいつも何かしらの愛です。
そして何よりも短編小説を読みきったような満足感をもたらす作詞家阿久悠の歌詞です。

 
♪そばに誰かいないと沈みそうなこの胸
まるで潮がひいたあとの暗い海のように
ふれる肩のぬくもり感じながら話を
もっともっと出来るならば今はそれでいいさ
息でくもる窓に書いた
君の名前指でたどり
あとの言葉迷いながら
そっといった
街の灯りちらちらあれは何をささやく
愛が一つめばえそうな胸がはずむ時よ

好きな唄を耳のそばで
君のために低く歌い
あまい涙さそいながら
そして待った
街の灯りちらちらあれは何をささやく
愛が一つめばえそうな胸がはずむ時よ  





「愛燦燦」小椋佳 1986年
雨 燦々と この身に落ちて
わずかばかりの 運の悪さを 恨んだりして

人は 哀しい 哀しいものですね
それでも過去達は 優しく睫毛に憩う
人生って 不思議な ものですね

風 散々と この身に荒れて
思いどおりに ならない夢を 失くしたりして

人は かよわい かよわいものですね
それでも未来達は 人待ち顔して微笑む
人生って 嬉しい ものですね

愛 燦燦と この身に降って
心ひそかな 嬉し涙を 流したりして

人は かわいい かわいいものですね
ああ 過去達は 優しく睫毛に憩う
人生って 不思議な ものですね

ああ 過去達は 人待ち顔して微笑む
人生って 嬉しい ものですね 



 「時代おくれ」、「街の灯り」「愛燦燦」はいかがでしたか?



   はじく おおやま 全111曲カバー
   
 
愛燦燦 
(美空ひばり)      ♪雨燦々とこの身に落ちてわずかばかりの運の悪さを恨んだりして

或る日突然
 (トア・エ・モア)     ♪或る日突然 二人だまるのあんなにおしゃべりしえいたけれど

蒼いほしくず 
(加山雄三)     ♪たった一人の日暮れに見上げる空の星くず僕と君の二つの愛が

赤ちょうちん 
(かぐや姫)     ♪あのころふたりの アパートは裸電球まぶしくて貨物列車が

愛はかげろう 
(雅夢)      ♪窓ガラス流れ落ちてゆく雨を細い指先でなぞってみる

あなたの心に 
(中山千夏)      ♪あなたの心に 風があるならそしてそれが春の風なら

あの素晴らしい愛をもう一度 
(加藤和彦)      ♪命かけてと誓った日から素敵な想い出残して 
   
 
糸 
(中島みゆき)     ♪なぜめぐり逢うのかを私たちはなにも知らないいつめぐり逢うのかを

いつでも夢を 
(吉永さゆり)     ♪星よりひそかに雨よりやさしくあの娘はいつも歌ってる

いい日旅立ち 
( 山口百恵)     ♪雪解け間近の北の空に向かい過ぎ去りし日々の夢を叫ぶ時

いとしのマックス 
(荒木一郎)      ♪真っ赤のドレスを君に作ってあげたい君に愛しているんだよ

いつまでもいつまでも 
(ザ・サベージ)     ♪そよ風が僕にくれた可愛い此の恋をいつまでも

イミテーション・ゴールド ( 山口百恵)      ♪シャワーのあとの髪のしずくを乾いたタオルで 
   
 
海は恋してる (ザ・リガーニーズ)  ♪海は素敵だな 恋してるからさ誰も知らない真っ赤な恋を

where
have all flowers gone? (Peter,Paul and Mary)     ♪where have all the flowers gone?  
   
 
襟裳岬 (森進一)    ♪北の街ではもう悲しみを暖炉で燃やしはじめてるらしい理由のわからないことで
   
20
贈る言葉 
(海援隊)    ♪暮れなずむ町の北の影の中去りゆくあなたへ贈る言葉

お富さん 
(春日八郎)   ♪粋な黒塀見越しの松に仇な姿の洗い髪死んだはずだよお富さん

想い出の渚 
(ワイルドワンズ)    ♪君を見つけたこの渚に一人たたずみ思い出す小麦色した

おふくろさん
 (森進一)   ♪おふくろさんよおふくろさん空を見上げりゃ空にある

男の子女の子 
(郷ひろみ)    ♪君たち女の子僕たち男の子ヘイヘイヘイヘイヘイヘイおいで
   
 
風 
(はしだのりひこ)   ♪人は誰もただ一人旅に出て人は誰もふるさとをふりかえるちょっぴりさみし

乾杯 
(長渕剛)    ♪かたい絆に想いをよせて語り尽くせぬ青春の日々時には傷つき時には

神田川 
(南こうせつ)   ♪貴方はもう忘れたかしら赤い手拭マフラーにして二人で行った横町の

川の流れのように 
(美空ひばり)    ♪知らず知らず歩いて来た細く長いこの道振り返れば遥か   
   
 
学生時代 (ペギー葉山)   ♪つたのからまるチャペルで祈りを捧げた日夢多かりしあの頃の思い出をたどれば
   
 
希望 
(フォーセインツ)   ♪希望という名のあなたをたずねて遠い国へとまた汽車ののるあなたは昔の

北の宿から 
(都はるみ)   ♪あなた変わりはないですか日ごと寒さがつのります着てはもらえぬ

季節の中
で (松山千春)   ♪うつむきかけた貴方の前に静かに時は流れめぐるめぐる季節の中で

北国の二人 
(ブルーコメッツ)     ♪雲が流れる北国の街へあなたが生まれた心の国へ胸にかざった

霧の摩周湖 
(布施明)    ♪霧にだかれてしずかに眠る星も見えない湖にひとりちぎれた愛の

今日の日はさようなら 
(森山良子)   ♪いつまでも絶えることなく友達でいよう明日の日を夢みて

きみのひとみは10000ボル 
(堀内孝雄)   ♪鳶色のひとみに誘惑のかげり金木犀の咲く道を
   
 
銀色の道 (ザピーナツ)     ♪遠い遠いはるかな道を冬の嵐が吹いてるが谷間の春は花が咲いてるひとり     
   
35
結婚しようよ (よしだたくろう)      ♪僕の髪が肩までのびて君と同じになったら約束どおり町の教会で

恋のバカンス (ザピーナツ    ♪ため息の出るようなあなたの口づけに甘い恋を夢見る乙女ごころよ
   
 
秋桜 
(山口百恵)    ♪淡紅の秋桜が秋の日の何気ない日溜まりに揺れている此の頃涙脆くなった母が

恋人よ 
(五輪真弓)   ♪枯れ葉散る夕暮れは来る日も寒さをものがたり雨に壊れたベンチには

心の旅 
(チュリップ)    ♪あーだから今夜だけは君をだいていたいあー明日の今頃は僕は汽車の中

心もよう 
(井上陽水)   ♪さみしさのつれづれに手紙をしたためていますあなたに黒いインクが

これが青春だ (布施明)     ♪大きな空に梯子をかけて真っ赤な太陽を両手でつかもう誇り一つを

恋のバカンス 
(ザピーナツ)   ♪ため息の出るようなあなたのくちずけに甘い恋を夢みる乙女ごころよ

今夜は踊ろう (荒木一郎)   ♪青い星が遠くにまたたく浜辺には今宵も今宵も波のしぶきが

恋人いないのに 
(シモンズ)   ♪恋人もいないのに薔薇の花束抱いていそいそ出かけて

この手のひらに愛を 
(ザ・サベージ)   ♪まるくあわせたこの手のひらに僕の愛をのせて君に捧げよう

この広い野原いっぱい 
(森山良子)    ♪この広い野原いっぱい咲く花をひとつ残らずあなたにあげる
   
 
500miles 
(Peter,Paul and Mary)    ♪If you miss the train I m on you will know that I am gone   
   
 
さらば恋人 
(堺正章)   ♪さよならと書いた手紙テーブルの上に置いたよあなたの眠る顔みて

さらば青春 
(小椋佳)      ♪僕は呼びかけはしない遠くすぎ去るものに僕は呼びかけはしない

酒と泪と男と女 
(河島英吾)    ♪忘れてしまいたい事やどうしうようもない寂しさに包まれた時に

さよならをするために 
(ビリー・バンバン)   ♪過ぎた日の微笑みをみんな君にあげるゆうべ枯れてた花が 
   
 
春夏秋冬 
(泉谷しげる)   ♪季節のない街に生まれ風のない丘に育ち夢のない家を出て愛のない人に

知床旅情 
(加藤登紀子)    ♪知床の岬にはまなすの咲くころ想い出しておくれ俺たちの事を飲んで

白いブランコ (ビリー・バンバン)    ♪君はおぼえているかしらあの白いブランコ風に吹かれて二人

白色は恋人の色 
(ベッツィ&クリス     ♪花びらの白い色は恋人の色なつかしい白百合は恋人の色

シクラメンの香り 
(布施明)    ♪真綿色したシクラメンほどすがしいものはない出逢いの時の君のようです  
   
 
時代 
(中島みゆき)   ♪今はこんなに悲しくて涙も枯れ果ててもう二度と笑顔にはなれそうもない

人生劇場
 (村田英雄)  ♪やると思えばどこまでやるさそれが男の魂じゃないか義理がすたれば

時代おくれ 
(河島英吾)   ♪一日二杯の酒を飲みさかなは特にこだわらずマイクが来たなら微笑んで

受験生ブルース 
(高石ともや)   ♪おいで皆さん聞いとくれボクは悲しい受験生砂をかむよな  
   
 
 (谷村新司)   ♪目を閉じて何も見えず哀しくて目を開ければ荒野に向かう道より他に見える
   
61
青春時代 
(森田公一とトップギャラン    ♪卒業までの半年で答えを出すと言うけれど二人が暮らした

世界は二人のために 
(佐良直美)  ♪愛あなたと二人花あなたと二人恋あなたと二人夢あなたと二人

戦争を知らない子供たち 
(杉田二郎)   ♪戦争が終わって僕等は生まれた戦争知らづに僕等は
   
 
空よ 
(トア・エ・モア   ♪空よ水色の空よ雲の上に夢をのせて空よ私の心よ想い出すの幼い日を

空に星があるように 
(荒木一郎)    ♪空に星があるように星があるように浜辺に砂があるように
   
 
旅人よ 
(加山雄三)    ♪風にふるえる緑の草原たどる瞳かがやく若き旅人よおききはるかな空に

旅の宿 
(よしだたくろう)   ♪浴衣のきみは尾花のかんざし熱燗得利の首つまんでもういっぱい 
   
 
誰もいない海 (トア・エ・モア   ♪今はもう秋誰もいない海知らん顔して人がゆきすぎてもわたしは
   
 
地上の星 
(中島みゆき)  ♪風の中のすばる砂の中の銀河みんな何処へ行った見送られることもなく

小さな日記 
(フォーセインツ)   ♪小さな日記につづられた小さな過去の事でした私と彼との過去でした

チャンピオン 
(アリス)    ♪つかみかけた熱い腕をふりほどいて君は出てゆくわずかな震える

小さなスナック (パープルシャドーズ)     ♪僕が初めて君を見たのは白いとびらの小さなスナックひとりぼっち     
   
 
翼をください 
(紙ふうせん)  ♪今私の願い事が叶うならば翼がほしいこの背中に鳥のように

津軽海峡冬景色 
(都はるみ     ♪上野発の夜行列車おりた時から青森駅は雪の中北へ帰る 
   
 
てんとう虫のサンバ
 (チェリシュ)     ♪あなたと私が夢の国森の小さな教会で結婚式あげました照れてるあなたに 
   
 
東京 
(マイペース)   ♪最終電車で君にさよならいつまた逢えるときいた君の言葉が走馬燈のように

遠い世界に 
(西岡たかし)     ♪遠い世界に旅に出ようかそれとも赤い風船に乗って雲の上を歩いて

時の流れに身をまかせ 
(テレサテン)     ♪もしもあなたと逢えずにいたらわたしは何をしてたでしょうか 
   
 
涙くんさよなら 
(坂本九)     ♪涙くんさよならさよなら涙くんまた逢う日まで君は僕の友達だこの世は悲しい       
   
 
初恋の人に似ている 
(トア・エ・モア)      ♪あなたにささげた言葉の中に嘘はないけど何か気になる

ハッピ
スデトゥーユー 
   
 
バラが咲いた 
(マイク真木)     ♪バラが咲いたバラが咲いたまっかなバラがさみしかった僕の庭に
   
82
バラ色のの雲 
(ビレッジシンガーズ)          ♪バラ色の雲と思い出をだいてぼくは行きたい君の故郷へ

puff magic dragon 
( Peter,Paul and Mary)     ♪puff the magic dragon I ived the sea   
   
 
ヒーローになる時
 (甲斐バンド)   ♪HEROヒーローになる時それは今HERO引き裂かれた夜にお前を
   
 
舟歌 
(八代亜紀)    ♪お酒はぬるめの燗がいい肴はあぶったイカがいい女は無口なひとがいい

ふれあい 
(中村雅俊)     ♪悲しみに出合うたびあの人を思い出すこんな時そばにいて肩を抱いて

冬の稲妻 
(アリス)     ♪あなたは稲妻のように私の心を引き裂いた蒼ざめた心ふるわせて

冬が来る前に 
(紙ふうせん)    ♪坂の細い道を夏の雨にうたれて言葉さがして続けて別れた二人  
   
 
ブルーシャトー 
(ブルーコメッツ)   ♪森と泉にかこまれて静かに眠るブルーブルーブルーシャトー

ブルーライト横浜 
(いしだあゆみ)   ♪街の灯りがとてもきれいねヨコハマブルーライトヨコハマあなたと

blowin in the wind 
(bob dylan)   ♪How many roads must a man walk down   
   
 
星に祈りを 
(ブロードサイドフォー)     ♪夜空の星に祈りを捧げその子の優しい瞳のなかで喜びの涙が 
   
 
街の灯り 
(堺正章)    ♪そばに誰かいないと沈みそうなこの胸まるで潮がひいたあとの暗い海

まちぶせ 
(石川ひとみ)   ♪夕暮れの街角のぞいた喫茶店微笑み見つめあう見覚えあるふたりあの

また逢う日まで 
(尾崎紀世彦)    ♪また逢う日まで逢える時まで別れのそのわけは話たくないなぜか

真夜中のギター 
(千賀かほる)   ♪街のどこかに淋しがり屋がひとりいまにも泣きそうにギターを   
   
 
岬めぐり
 (山本コウタロー)    ♪あなたがいつか話してくれた岬を僕はたずねて来た二人で行くと約束

港町ブルース 
(森進一)    ♪背伸びして見る海峡を今日も汽笛が遠ざかるあなたにあげた夜を

見上げてごらん夜の星を 
(坂本九)  ♪見上げてごらん夜の星を小さな星のちいさな光がささやか 
   
 
めまい 
(小椋佳)    ♪時は私にめまいだけを残してゆくだからワイングラスの角氷眠りにとこうとする愛に
   
 
桃色吐息
 (高橋真梨子)   ♪咲かせて咲かせて桃色吐息あなたに抱かれてこぼれる華になる海の

もしもピアノが弾けたなら 
(西田敏行)    ♪もしもピアノが弾けたなら想いのすべてを 
   
 
柔 (美空ひばり)   ♪勝つと思うな思えば負ける負けてもともとこの胸の奥に生きる柔の夢が一生一度を待っている
   
 
夢芝居 
(小椋佳)  ♪恋のからくり夢芝居台詞ひとつ忘れもしない誰のすじがき花舞台行く先の

夢の中へ 
(井上陽水)  ♪捜しものは何ですか?見つけにくいものですか?カバンの中のつくえの中も

雪が降る 
(アダモ)     ♪雪は降るあなたは来ない雪は降る思い心にむなしい夢白い涙鳥はあそぶ 
   

夜空の星 
(加山雄三)    ♪僕の行く所へついておいでよ夜空にはあんなに星がひかるどこまでも

夜明けのうた 
(岸洋子)    ♪夜明けのうたよ私の心にきのうの悲しみ流しておくれ夜明けのうたよ
   
111
若者たち 
(ブロードサイドフォー)   ♪君の行く道ははてしなく遠いだのになぜ歯をくいしばり君はゆくのか

わたしの彼は左きき 
(麻丘めぐみ)     ♪小さくなげキッスするときもするときもこちらにおいでと呼ぶ 





  ワーァ~   ワーァ~   ワーァ~   ワーァ~   ワーァ~   ワーァ~  
 わーぁ~   わーぁ~   わーぁ~   わーぁ~   わーぁ~   わーぁ~   わーぁ~





one-stageはぁ  →  →  「さらば青春」の 
歌からはじまりま

とばかりあるので

辛さ  どうやって

 求めていくかぁ 

いを歌によって伝

らば青春」 「遠い

くれ」は解釈を書
 
すが 人生は良いこ

はなく 悲しみや

 生きて 楽しさを

作詞 作曲者の思

えていますぅ 「さ

世界に」 「時代お

きましたぁ





 
 堺正章  歌にアクセス↑
 
 
   one-stage 30min


    「シクラメンの香り」 小椋佳


   
「街の灯り」(右に解釈) 堺正章

   
「さらば青春」(右に解釈)小椋佳
   
    「遠い世界に」
(右に解釈) 西岡たかし

    「もしもピアノが弾けたなら」
西田敏行      




 
 1960年代

フォークソング時代到来、フォークソングは
民衆音楽です。
若かったあの頃 ..... あの曲 ..... 。
大学のキャンパスで、原宿の路上、新宿公園、
病院、短大の寮、高校の文化祭、幼稚園で
ライブをしていた。 
学生時代は勉強、サッカー、ライブ、少林寺拳法、どれをとっても中途
半端だった。気持ちは定まらないまま社会人になって、常に将来に不安
がよぎって、自分の好きな仕事ができてから不安が解消された。
成人するまで厳しすぎる親の愛情があった。親元を離れたら自分の思う
ようにならない現実があった。まず健康、まず勉強、そうすれば生活が
出来る。そう確信した。微力ながら社会に役立つ事が出来るようになっ
た。 今は仕事、ボルダリングの為のトレーニングとライブ活動をしてい
る。誕生日祝い、ミニライブのお誘いがあればご一報ください。 

楽曲は1950~1980年代です。    お問い合わせ→ はじく おおやま



「襟も岬」はよしだたくろうと森進一が歌っている。
作曲はたくろう。たくろうはながれるように、森進一はビブラートを聞かせています。それぞれの思いが違う感覚で魅了されます。
特に思う事はたくろうは丁寧に優しく
歌っている。また特徴は字余り、字足らずである。
自分はついていくのがようやっと。フォークソングの魅力は何と言っても、聞いてる側に分かりやすく伝えることだと思います。
これが結構難しいです。1960年代は時がゆっくりながれていたからフォークソングが歌われていたような気がする。「神田川」は作曲が南こうせつですが、よしだたくろうが歌うとながれるような、歌いかたです。
一方南こうせつは歌の内容をはっきりと伝える歌です。
やはり両方とも巧すぎる。
どうしてもついていけない自分がいる。フォーセインツの「小さな日記」は1968年に発売されたが、
1964年には若者には歌われていた。
自分がフォークギターを買ってはじめに弾いた曲です。 



歌は歌詞の内容(解釈)を知ることにより、
表現力が増して、聞いて頂く肩に感動を与える。

 
 「さらば青春」 ♪ 作詞・作曲:小椋佳  解釈
僕は呼びかけはしない
遠くすぎ去るものに
僕は呼びかけはしない
かたわらを行くものさえ

見るがいい黒い水が
抱きこむように流れてく
少女よ泣くのはお止め
風も木も川も土も
みんなみんな
たわむれの口笛を吹く

僕は呼びかけはしない
遠くすぎ去るものに
僕は呼びかけはしない
かたわらを行くものさえ

見るがいい黒い犬が
えものをさがしてかけて行く
少女よ泣くのはお止め
空も海も月も星も
みんなみんな
うつろな輝きだ
 
  小椋佳の最初期の代表作
青春は過ぎ去っていく。
学生が卒業までが青春だと
思っている人にとっては、
その時期が来れば「さらば青春」
なわけです。青春が終った後、
それまでの楽しみ、清らかさ
気楽さは失われていき、にごった
黒い水が、流れてきて自分を
巻き込んでいくようにすら思える。
それまで輝いて見えていた
木や風などの「自然」のものも全て、
「青春は終わった」と思った瞬間から、
輝きがあせて、ただのたわむれごと、
たわむれの音になった気がする。
時には弱肉強食に思える時がある。
月や星の輝きも、うつろにしか
見えなくなる。これが、大人になる。
ということなのか。だからと言って、
泣くことはない。そして、過去るものを
追う事もせず、傍らを歩く人に
呼びかけもしない。だって、青春は今、
過去っていったのだから誰が
何と言おうがそれは確かなのだ。



 「遠い世界に」 ♪作詞・作曲 西岡たかし   解釈 
遠い世界に旅に出ようか
それとも赤い風船に乗って
雲の上を歩いてみようか
太陽の光で虹をつくった
お空の風をもらって帰って
い霧を吹き飛ばしたい

僕らの住んでるこの町にも
明るい太陽顔を見せても
心の中はいつも悲しい
力をあわせて生きることさえ
今ではみんな忘れてしまった
だけど僕たち若者がいる

雲にかくれた小さな星は
これが日本だ私の国だ
若い力を体に感じて
みんなで歩こう長い道だが
一つの道を力のかぎり
明日の世界をさがしに行こう 
今の時代と大きく違うのは若者たちは、

「暗い霧を吹き飛ばしたい」
「だけど僕たち若者がいる」
「明日の世界を探しに行こう」

と歌えるだけ健全さと活力と
若者たちの連帯意識が、
あったことは事実である。



 「街の灯り」  ♪ 作詞:阿久悠・作曲:浜圭介   解釈
そばに誰かいないと
沈みそうなこの胸
まるで潮がひいたあとの
暗い海のように
ふれる肩のぬくもり
感じながら話を
もっともっと出来るならば
今はそれでいいさ

息でくもる窓に書いた
君の名前指でたどり
あとの言葉迷いながら
そっといった
街の灯りちらちら
あれは何をささやく
愛が一つめばえそうな
胸がはずむ時よ

好きな唄を耳のそばで
君のために低く歌い
あまい涙さそいながら
そして待った
街の灯りちらちら
あれは何をささやく
愛が一つめばえそうな
胸がはずむ時よ 

寂しさを切々と歌いながらそこから
新しい愛が生まれる。

人間は根本的に孤独を
強いられて生きているのです。
 
大事なのはいつも何かしらの
愛です。

そして何よりも短編小説を
読みきったような満足感を
もたらす作詞家阿久悠の
歌詞です。


 「襟も岬」 ♪ 作詞:岡本おさみ・作曲:吉田拓郎   解釈
北の街ではもう悲しみを暖炉で
燃やしはじめてるらしい
理由(わけ)のわからないことで 
悩んでいるうち
老いぼれてしまうから
黙りとおした歳月(としつき)を
ひろい集めて暖めあおう
襟裳の春は何もない春です

君は二杯めだよねコーヒーカップに
角砂糖をひとつだったね
捨てて来てしまった 
わずらわしさだけを
くるくるかきまわして
通りすぎた夏の匂い
想い出して懐かしいね
襟裳の春は何もない春です
日々の暮らしはいやでもやってくるけど

静かに笑ってしまおう
いじけることだけが生きることだと
飼い馴らしすぎたので
身構えながら話すなんて
ああおくびょうなんだよね
襟裳の春は何もない春です
寒い友だちが訪ねてきたよ
遠慮はいらないから 
暖まってゆきなよ
  作詞家の岡本おさみが

「何もない春です」

あまりの寒さに
近くの民家に
訪ねたところ、
老夫婦が快く迎い
入れてくれて
”何もないですが、
お茶でもいかがですか”
と温かいお茶を
飲ませてくれた。
冷えきった身体に
流し込んだ
お茶は飛び切り
美味しかった。
”何もないですが”
という温かくて
素朴な人情に感動した。  

 「飼い馴らしすぎたので」
違う生き方をしたいと
言う自分の
気持ちを無理に押さえ込みを
信じ込もうとする

人生が続く限り人には
優しさをもって接する


 「時代おくれ」  ♪ 作詞:阿久悠・作曲:森田公一   解釈 
 一日二杯の酒を飲み
さかなは特にこだわらず
マイクが来たなら微笑んで
十八番を一つ歌うだけ

妻には涙を見せないで
子供に愚痴をきかせずに
男の嘆きはほろ酔いで
酒場の隅に置いてゆく

目立たぬようにはしゃがぬように
似合わぬことは無理をせず
人の心を見つめつづける
時代おくれの男になりたい

不器用だけれどしらけずに
純粋だけど野暮じゃなく
上手なお酒を飲みながら
一年一度の酔っぱらう

昔の友にはやさしくて
変わらぬ友と信じ込み
あれこれ仕事もあるくせに
自分のことは後にする

ねたまぬようにあせらぬように
飾った世界に流されず
好きな誰かを思いつづける
時代おくれの男になりたい

目立たぬようにはしゃがぬように
似合わぬことは無理をせず
人の心を見つめつづける
時代おくれの男になりたい
  今も歌い継がれている
昭和の名曲

現代の時代とギャップが
ある状態で
自分の信念で生きて
いくには難しい。

仕事ができなかったり、
周りの出来る同僚と自分を
見比べてみると、
自分が劣って
見えるかもしれない。

そういう時に「時代おくれ」
を聞くと、
もしかすると落ち着ける
かも知れません。
そして一歩前進。


 29/1954 「お富さん」  春日八郎
     
 34/1959 「人生劇場」   村田英雄
     
 37/1962 「500miles」   Peter,Paul and Mary
「いつでも夢を」   吉永さゆり・橋幸夫
  「ハッピーバースデトゥーユー」   マリリン・モンロー
  Where have all flowers gone?  Peter,Paul and Mary
     
 38/1963 雪が降る   アダモ
  「恋のバカンス」 ザ・ピーナツ
  「blowin in the wind」    bob dylan
「見上げてごらん」   坂本九
  「paff the magic dragon」  Peter,Paul and Mary
     
 39/1964 「柔」   美空ひばり
「学生時代」  ペギー葉山
  「夜明けのうた」   岸洋子
     
 40/1965 「夜空の星」   加山雄三
  「知床旅情」   加藤登紀子
  「星に祈りを」 ブロードサイドフォー
     
 41/1966 「旅人よ」   加山雄三
  「銀色の道」   ザピーナツ
「若者たち」  ブロードサイドフォー
  「霧の摩周湖」   布施明
  「蒼い星くず」    加山雄三
  「バラが咲いた」   マイク真木
  「これが青春だ」            布施明
  「今夜は踊ろう」   荒木一郎
  「想い出の渚」   ワイルドワンズ
  「空に星があるように」             荒木一郎
  「この手のひらに愛を」   ザ・サベージ
  「いつまでもいつまでも」      ザ・サベージ
     
 42/1967 「北国の二人」  ブルーコメッツ
  「バラ色の雲」   ビレッジシンガーズ
  「ブルーシャトー」   ブルーコメッツ
  「いとしのマックス」   荒木一郎
  「世界は二人のために 佐良直美
  「今日の日はさようなら  森山良子
「この広い野原いっぱい」   森山良子
     
 43/1968 「小さな日記」  フォーセインツ
「遠い世界に」  西岡たかし
  「海は恋してる」   ザ・リガーニーズ
  「小さなスナック」   パープルシャドーズ
  「受験生ブルース」  高石ともや
  「ブルーライト横浜」  いしだあゆみ
     
 44/1969 「風」  はしだのりひこ
〃  「白いブランコ」   ビリー・バンバン
  「港町ブルース」    森進一
「あなたの心に」   中山千夏
  「或る日突然」   トア・エ・モア
  「真夜中のギター」   千賀かほる
  「白い色は恋人の色」   ベッツィ&クリス
     
 45/1970 「空よ」  トア・エ・モア
  「希望」  フォーセインツ
  誰もいない海  トア・エ・モア
  「初恋ている   トア・エ・モア
「戦争らない子供たち」   杉田二郎
     
 46/1971 「さらば恋人」    堺正章
  「おふくろさん」   森進一
  「また逢う日まで」   尾崎紀世彦
  「翼をください」   紙ふうせん
  「恋人もいないのに」   シモンズ
  あの素晴らしいをもう一度」  加藤和彦
     
  47/1972 旅の宿」  よしだたくろう
  「春夏秋冬」  泉谷しげる
   「さらば青春」   小椋佳
  「結婚しようよ」  よしだたくろう
  「男の子女の子」   郷ひろみ
  「さよならをするために    ビリー・バンバン
     
 48/1973 「心もよう」   井上陽水
  「夢の中へ」       井上陽水
「街の灯り」           堺正章
  「わたしの彼は左きき」    麻丘めぐみ
     
48/1973 「神田川」   南こうせつ
  「心の旅」  チュリップ
  「てんとう虫のサンバ」 チェリシュ
     
 49/1974 「東京」 マイペース
「襟も岬」   よしだたくろう
  「ふれあい」  中村雅俊
  「岬めぐり」  山本コウタロー
  「赤ちょうちん」   かぐや姫
     
 50/1975 「めまい」  小椋佳
  「北の宿」  都はるみ
  「シクラメンの香り」            小椋佳
     
 51/1976 「時代」   中島みゆき
  「青春時代」   森田公一とトップギャラン
  「酒と泪と男と女」   河島英吾
     
 52/1977 「秋桜」   山口百恵
  「冬の稲妻」   アリス
  「冬が来る前に」  紙ふうせん
  「津軽快挙・冬景色」   石川さゆり
  「イミテーション・ゴールド」   山口百恵
     
 53/1978 「季節の中で」   松山千春
  「チャンピオン」   アリス
  「いい日旅立ち」   山口百恵
  「ヒーローになる時」   甲斐バンド
  きみのひとみは10000ボルト」   堀内孝雄
     
 54/1979 「舟歌」  矢代亜紀
  「贈る言葉」   海援隊
     
 55/1980 「昴」   谷村新司
  「乾杯」   長渕剛
  「恋人よ」   五輪真弓
  「愛はかげろう」   雅夢
  「涙くんさよなら」   坂本九
     
 56/1981 「まちぶせ」   石川ひとみ
  もしもピアノけたなら」   西田敏行
     
 57/1982 「夢芝居」   小椋佳
     
 59/1984 「桃色吐息」  高橋真梨子
     
 61/1986 「愛燦燦」   美空ひばり
  「時代おくれ」   河島英吾
  「時の流れに身をまかせ」   テレサ・テン
     
h1/1989 れのように   美空ひばり
     
h10/1998 「糸」   中島みゆき
     
 h12/2000 「地上の星」  中島みゆき
  111   


  68
  アダモ、アリス、荒木一郎、麻丘めぐみ、 
 い いしだあゆみ、泉谷しげる、井上陽水、五輪真弓、
石川ひとみ、石川さゆり、 
梅沢冨美男、 
 お 尾崎紀世彦、小椋佳、
   
  春日八郎、加山雄三、加藤登紀子、紙ふうせん、加藤和彦、
かぐや姫、河島英吾、甲斐バンド、海援隊、雅夢、 
 き 岸洋子、 
 ご 郷ひろみ、
   
  坂本九、ザ・ピーナツ、佐良直美、堺正章、 
 し シモンズ 
 す 杉田二郎、 
   
  高石ともや、谷村新司、高橋真梨子、 
 ち 千賀かおる、チェリシュ、チュリップ、 
テレサ・テン、
 と トア・エ・モア、 
   
  中山千夏、中村雅俊、中島みゆき、長渕剛、西田敏行、 
 に 西岡たかし、 
   
  はしだのりひこ、 
 ひ Peter.Paul and Mary、 ビリーバンバン、
 ふ 布施明、 
 へ ペギー葉山、ベッツイン&クリス、 
 ほ Bob dylan、堀内孝雄、 
   
  マリリン・モンロー、マイク真木、マイペース、松山千春、
森田公一とトップギャラン 
 み 南こうせつ、美空ひばり、都はるみ、 
 む 村田英雄、
 も 森山良子、森進一、 
   
  山本コウタロー、山口百恵、八代亜紀、 
 よ 吉永小百合、よしだたくろう、


8グループサウンズ 
ビレッジシンガーズ 
ザ・サベージ、 
ザ・リガニーズ
ブロードサイドフォー、 
ブルーコメッ、 
フォーセインツ、
ワイルドワンズ、
パープル・シャドーズ 


ライブ用アコースティックギター 
チューナー:ベアーのマスコット  カポタスト :シャーク&イーグル 
クロマハープ・カリンバ・アコースティックギター・カフォーン・パーカッション 
ギター弦は100曲使用で交換 
 カフォーン
   


    two-stage


    「旅の宿」
よしだたくろ


  
 「岬めぐり」 山本コウタロー

    「結婚しようよ」
よしだたくろ
 
    「想い出の渚」
ワイルドワンズ

    「襟裳岬」(右に解釈) よしだたくろ        
   
よしだたくろう   歌にアクセス↑
 
 「旅の宿」のモデルになっている宿です。
作詞家の岡本おさみが新婚旅行で
書き下ろした名曲です。青森県十和田市の
「蔦(つた)温泉旅館」です。
旅の宿がリリースされたのは1972年です。

 
   


 
special-stage  



河島英吾 
 歌にアクセス↑

「 時代おくれ 」(右に解釈)

「 酒と泪と男と女 」

古き良き父親像
「時代おくれ」は理想の父親像はやはり強い男。
親と子供が友達関係になっている事がある。
乗り越える壁はあるが、
父親は困ったときには頼れる存在で
なければならないと。・・・・・



 
 

   

   three-stage


    「いつでも夢を」 吉永さゆり


    「小さな日記」
フォーセインツ
 
    「真夜中のギター」
千賀かおる

    「若者たち」
ブロードサイドフォー

    「白い色は恋人の色」
ベッツイン&クリス

   
 
フォーセインツ   歌にアクセス↑


 
   

   
four-stage


   「夜空の星」
加山雄三  


   「世界は二人のために」
佐良直美  
 
   「今日の日はさようなら」 森山良子

   
「見上げてごらん夜の星を」 坂本九
 
   「星に祈りを」
ブロードサイドフォー   
   

 
   

five-stage  
 
where have all flowers gone?
花は何処に行ったの? 

 
puff magic dragon
魔法の竜と少年の交流と別れの切ないストーリー 
 
500miles 



 Peter,Paul and Mary  歌にアクセス↑

 
   


Big-stage

「blowin in the wind」
  風に吹かれて

Bob dylan 歌にアクセス↑ 2016 ノーベル文学賞受賞 

 


 
  folk singer はじく おおやま   
 
 
 
クロマハープ音にアクセス ↑「遠い世界に」   
PAスピーカー 
 
ライブ用 
 
 
   
   
譜面   
中央上:ベアー(チュウニングメーター) 
左:シャーク(カポタスト) 右:イーグル(カポタスト
グライダーローリングカポタストは歌いながら
音質を瞬時に親指でフラット移動する事ができる。
 
カポタスト: カイザー・シャーク・イーグル 
  ピック:エバンゲリオン
カリンバ 
 パーカッション

 



楽しく聞くことができましたでしょうか? 
 
 またお会いできることを楽しみにしています! 



  吉田拓郎            フォーセインツ       
  Bob dylan       河島英吾          Peter,Paul and Mary 
「結婚しようよ」
「襟も岬」「旅の宿」 
        「希望」
「小さな日記」
   
「blowin in thewind」     「時代おくれ」 
「酒と泪と男と女」
          「500miles」
「paff the magic dragon」





111カバー曲外:

「サボテンの花」チューリップ 財津和夫 1975年

ほんの小さな出来事に 愛は傷ついて
君は部屋を飛び出した 真冬の 空の下に
編みかけていた手袋と 洗いかけの洗たくもの
シャボンの泡がゆれていた
君の 香りがゆれてた

絶えまなく降りそそぐ この雪のように 
君を愛せばよかった
窓に降り注ぐ この雪のように 
二人の愛は流れた

想い出詰まったこの部屋を 僕も 出てゆこう
ドアの鍵をおろした時 なぜか 涙がこぼれた
君が育てたサボテンは 小さな 花をつくった
春はもうすぐそこまで
恋は 今終わった

この永い冬が 終わるまでに
何かをみつめ生きよう
何かを信じて生きて ゆこう
この冬が終わるまで

この永い冬が 終わるまでに
何かをみつめて生きよう
何かを信じて生きて ゆこう
この冬が終わるまで 



「別れても好きな人」ロスインディオス 1979年

別れた人に会った 別れた渋谷で会った
別れた時とおんなじ 雨の夜だった
傘もささずに原宿 想い出語って赤坂
恋人同士にかえってグラスかたむけた

やっぱり忘れられない 変わらぬ優しい言葉で
私をつつんでしまう だめよ弱いから

別れても 好きな人 別れても 好きな人



歩きたいのよ高輪 灯りが揺れるタワー
おもいがけない一夜の 恋のいたずらね
ちょっぴり寂しい乃木坂 いつもの一ツ木通り
ここでさよならするわ 雨の夜だから


やっぱりわすれられない 変わらぬ優しいことばで
私をつつんでしまう だめよ弱いから


別れても 好きな人 別れても 好きな人
別れても 好きな人 別れても 好きな人 



ライブ2020              
  1/20 カフェーレストラン            
  「時代おくれ」
「街の灯り」
「小さなスナック」
「愛燦燦」
「さらば青春」 
      評価
ギターで聞く歌もいいね

歌っている顔がいいね

またお願いしたい



  2/18 観光交流センター    
  「時代おくれ」
「酒と泪と男と女」
「襟裳岬」
「旅の宿」
「街の灯り」
「サボテンの花」 
「さらば青春」
「秋桜」
「いい日旅たち」
「愛燦燦」
「川の流れのように」



予定ライブ:神社 個人宅 カフェーレストラン/3